BOOL PX_Short ( CPropExchange ※ pPX, LPCTSTR pszPropName, shortamp; sValue );(&A)
BOOL PX_Short ( CPropExchange ※ pPX, LPCTSTR pszPropName, shortamp; sValue, 短い sDefault);(&A)
戻り値
交換が成功した失敗した場合は、0。
パラメーター
pPX
(通常、パラメーターとして渡されるDoPropExchangeを) CPropExchangeオブジェクトへのポインター。
pszPropName
交換されるプロパティの名前。
sValue
プロパティを格納する変数への参照 (通常のクラスのメンバー変数)。
sDefault
プロパティの既定値。
解説
コントロールの内からこの関数を呼び出す DoPropExchange をシリアル化または型短いのプロパティを初期化します。プロパティの値から読み取るかsValueで参照される変数に対して読み書き。SDefaultが指定されている場合は、プロパティの既定値として使用されます。何らかの理由では、コントロールのシリアル化プロセスが失敗した場合は、この値が使用されます。
参照特価;COleControl::DoPropExchange(&N)