CImageList ※ CreateDragImage ( int nItem, LPPOINT lpPoint );
戻り値
成功した場合のドラッグ イメージ リストへのポインター。それ以外の場合NULL。
パラメーター
nItem
そのドラッグ イメージ リストを作成するアイテムのインデックス。
lpPoint
アドレスは 、イメージの左上の初期位置を受け取るPOINT構造体の座標を表示。
解説
NItemで指定されたアイテムのドラッグ イメージ リストを作成するには、この関数を呼び出します。CImageListオブジェクトは永続的ですし、それが終了すると削除する必要があります。たとえば:
CImageList ※ pImageList (nItem、amp; ポイント); MyListCtrl.CreateDragImage =......pImageList を削除します。(&A)
CListCtrl 概要|nbsp;クラス メンバー |階層図(&N)
参照特価;CImageList、 CListCtrl::GetImageList(&N)